わたしの図書館

靴を探して西へ東へ。痛くない靴、足に合った靴。当たり前のものが簡単に手に入らない奮闘記です。専門家ではなくただの一般カスタマーなので、考えをまとめるために書いています。パーソナルカラー、骨格診断プロ診断済み(ウィンターストレート)。関西圏の大人遠足継続中。書写指導者。

●靴探しで来た方は、必ず読んで下さい●
「靴選びに正解はない」

春のアレルギー対策
目の痒みに

春でも冷え対策
寝るときに背負いタオル
寝るときにレッグウォーマー

オーダーやパンプス系以外のスポーツ系のリスト。 ●スニーカー  幅細タイプの声がよく集まっているのはPATRICK(パトリック)。 http://www.patrick.jp/ ナイロン靴のイメージとデザインがスポーティーで避けていましたが、サイトを見てると「おっ」っていうのがいくつか ...

※内容は2010年11月当時のものです自分がそうであってもなくても、幅細の靴ってどんなものなのか注意してみないと見つけられません。 今後の買い物に役立てようと集めた情報をカスタマイズして印刷しているんですが、ちょっと転載しておきます。 お店の情報と、実際のお仲間 ...

<前回までのあらすじ> カテゴリ一覧から①に行けます幅細靴専門店「タルタルガ」にて、これまで見たこともない幅が細く甲のうっすいハイヒールの登場に、怖じ気つく女が一人。 さてこのヒールで立ってみると、背中がシュッと勝手に伸びました。 肩胛骨が広がり姿勢が良 ...

これまで靴が合わなくてトラブルに悩まされてきた人、以下の項目に心当たりがあれば、幅狭・甲低足の可能性があります。 この足のタイプは、どんな靴でも履けてしまうのが仇になっているんです。 一度きちんとしたお店で足を測ってもらいましょう。 ●心当たりないですか?・ ...

足囲は普通に足を置いた状態とギュッと締めた状態とで1センチぐらいの差が正常値なんですが、わたしは開張足で横アーチがつぶれているため2センチ差、さらに踵骨(しょうこつ)が小さいので、普通の靴の踵は大きすぎて合わない。 げげげ、思い当たることいっぱいです。 だか ...

淀屋橋からすぐ、土佐堀を歩いていると通り過ぎてしまいそうなお店「タルタルガ」は軒先がちっちゃなウィンドウになっていて、ちょっとだけ実際の靴が見れます。 『もっとたくさんみたいなあ』 とウィンドウ越しにうろうろしてたら、中からオーナーが 「どうぞ~サイズ測るだ ...

ある日、小指が痛くて痛くて帰って来るなり履いてた靴をべいっとゴミ箱行きにしました。 他にも痛い靴をどんどん捨てました。 我慢の限界だったんですよ。指だけでなく足もだるいし。 秋冬にはブーツが履ける。 ブーツは甲と足首をホールドする分、ちょっとだけ着用感がまし ...

さて5本指ソックス、歩いたときの地面の踏ん張り感が全然違い、『なんぼでも歩けるー!』っていうぐらい地面を蹴るのが軽かったです。 足指全部が動いている感覚です。 すごーいすごーいと感動しウキウキで過ごした一日目、帰宅しちょっと休憩と脱いだとき、なんかむずむずす ...

とうとうわたしもコールハーンデビューか… なんとなくコールハーンの靴って、最後の砦って感じがします。 ただコールハーンの靴は、サイトとか売り場で見ててもシンプルすぎて、あの価格を支払うには物足りんのです。(春夏は特にシンプルで、秋冬の方が好み) プレーンなパ ...

「靴選びが下手なんです」 日本のティム・ガンとお買い物に行ったとき、靴売り場で真っ先にこういいました。 ティム・ガンのワ-ドロ-ブレッスン “最高の私”を引き出す服を選ぶためにposted with カエレバ楽天市場で探すAmazonで探す7netで探す価格.comで探す 試着なしで買 ...

新幹線で一路東京に戻ってくると、すんごい人混み。 あと、なんかすごい不健全さが強く感じられてしんどくなってきた。 ここは人が住む都市じゃないな。上田に帰りたい。 せっかくのランチで復活したのにちょっとぐったりしつつ、代官山を目指します。 目指すは代官山の「ア ...

公式サイトとかブログっぽいのが見あたらないので。 ・パパオルソ http://db3.ueda.ne.jp/umaizou/?mode=detail&where=61 イタリア語で「熊おやじ」っていう意味です。 ※2011年11月に店名を「トラットリア ノンノ」に変更されましたhttp://nonnodal1998.naganoblog.jp/ ...

辛うじて9時に石湯にたどり着き、朝湯です。 宿の中ならともかく、外湯で朝湯って初めて。 この時は近所の親子連れとおばちゃんが二人。 1歳ちょっとの男の子と若いお母さんが、とてもかわゆかったです。 そしてお風呂には、両手で余るようなでっかいりんごがごろんごろん入 ...

曹洞宗 安楽寺は、小説真田太平記になんべんも出てきます。 忍びが宿にしたり体を休めたりする描写があるので、なんとなく山の宿坊的な建物をイメージしてました。 坂道をのしのし上り、黒門を通ってまだまだ坂道。 門の左にちょっぴり写っている建物(宿)には、半年後に ...

髪がちょっと濡れちゃったので、寒い寒い。 宿に戻って今度は露天風呂に入ります。 館内は山地だけあって、ちょっと歩いてもすぐ階段、階段だらけ。 わたしにとって階段は一階と二階のように上下移動するものだから、横の移動の階段って面食らいます。これお年寄りにはキツい ...

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