わたしの図書館

感想文、体験記を書くのが大好き。 ミクシの日記の一部を、お化粧直ししてこちらに転載中。 くもん書写、旅行記、靴、健康、おしゃれなど。

病に罹ったかのように唐突に始まったキャンドル作り、ここらで一旦まとめてみます。 なんとなく、自分が楽しいポイントがわかってきました。 それと、好みのキャンドルや教室なんかも。 実例を交えて教室とレッスンで感じたことを残します。 ・サロンデレオナ http://www.sa ...

タイトルながー! こちらは3/9(土)BSTBSで放映されたスペサルドラマです。 わたしはたまたま1月に放映を知り、要チェックだわとカレンダーに書き込んでいたのですが、いざ3月になって「これ、何のことやったっけ??」とほんまに思ったぐらい、忘れていました。 伊達政宗 ...

今週は椎名桔平が出演する時代劇を続けてみました。 ざっと感想を。 その1:火天の城 母が録画していたのを横で一緒に見ました。 2009年の映画なのですが、タイトルすら知らなかったです。 あらすじ:Wikiより 1576年(天正4年)、尾張熱田の宮大工、岡部又右衛門(西田敏 ...

さて、後半はお楽しみキャンドル作りです。 テーブルにカラーシートが入ったビンが次々出されました。 ん?? なにこれ?? このシートを自分で好きなように選び、手でパキパキチップ状にして型に詰めて、それから溶かしたロウを流し込みます。 がーーーーーーーーーーー ...

楽しみにしていたオーラソーマとキャンドル作りの日でした。 会場は北浜にある ・Candle Studio JOUIR http://ameblo.jp/candlestudio-jouir/ 11時開始なのに最寄り駅に10時半についてしまい(駅から5分もしない会場)、しばらく駅周辺を散策することに。 川っぺりを歩いて ...

○WBC 対オランダ戦 8時まで4チャンネルを見ていました。 あれよあれよと点が入り、2回終了時0-6。 前戦の対台湾戦の観客と違い、こちらの観客は最初っからフィーバーですねえ。 ●ユキが浮いてる やっぱしユキ(ゴーリキー)の役柄は不要。 TVから目を反らしたくなる居た ...

さー晩ご飯を食べている間、十分に冷ました実験キャンドルから紙コップをはがしますよ!! 奥に母が新聞広げています こんな長時間冷まさなくても大丈夫ですが、やっぱ初めてなので慎重に、慎重に… 紙コップに切り目を入れて、バリバリはがすこの瞬間が、一番楽しい。 じ ...

このときのキャンドル体験で残ったモザイクブロックと仏壇用の100均ロウソクを溶かし、紙コップでキャンドルを作ってみました。 父が焦がしたアルミの鍋をロウソク用に再利用するつもりが、IHはアルミ鍋には反応しないんですね。 別のお鍋に湯を張り、空き缶にロウを入れて湯 ...

度々ネタにしているムレスナティー、パッケージに書かれている独特の口調のテキストや、フレーバーティーのブレンドは、「デイビッド川村氏」が全部やっています。 パッケージには「David.k」ってサインが入っています。 が、写真に写っているデイビッドはバリバリ日本人。 ...

○レディージョーカー WOWOWで第一回だけ無料なので見ていました。 音楽とかキャスティングがなんかデジャヴだなと思っていたら、2010年の「マークスの山」と同じなんか! 澤野弘之の音楽も好きだし、面白かったので続きを見たいけど、WOWOWに加入する気はサラサラないのだ ...

芦屋にあるスクールに、またキャンドル作りに参加しました。 ・キャンドルスタジオ代官山(芦屋校) http://candle-studio.jp/index.htm ケイコとマナブで検索してヒットしたような。 なんと12月末にオープンしたスクールです。 早速マンションに行ってみると、「ベッキー ...

今通っている美容院では、ヘナを扱っています。 それまでヘナをしたことなかったけど、ここで初めてするようになりました。 その話をお友達にしたところ、 「サロンのヘナは、ケミカルで色を調整しているので、決まった色に染めることができるけど、ほんとのヘナは色を決めら ...

火曜日だけキャンドルに火を入れようと思っていましたが、殊の外楽しくて今は毎日、しかも夜だけでなく朝からガンガンキャンドルを灯しています。 火の周りにロウが溶け出すのを、見ているだけでも楽しすぎて、ヤバい。 寝るのがイヤなぐらい、じーっと見てしまいます。 魔 ...

日曜はお出かけしていまして、帰ってきたときに見たのは ○ソロモン流 建築家 杉浦伝宗の「極小住宅」づくりについて。 ドリームハウスと違う、そうそうこういうのが見たかったのよ!! という工夫いっぱいのまさに“建築”で見ていてほんとに楽しい番組でした。 テレ東の ...

「歴史人」という雑誌があるのですが、タイトル通り歴史雑誌です。 今発売している3月号の新聞広告を見た瞬間、【これはわたしのための一冊!!】と即お買い上げ。 ・2013年3月号「戦国武将の家紋の真実」 http://www.rekishijin.jp/newmagazine201303/ 家紋の書籍ってたく ...

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